修士課程2名(水谷君,仲谷君),卒論生4名(沖舘君,二反田さん,縄田さん,谷村君)の中間発表がそれぞれ行われました.
水谷君,仲谷君は,IAHR-APDや土木学会全国大会で発表した経験が活きたプレゼンで,研究の全体像も含め,研究の世界観をしっかりプレゼンできていたと思います.
卒論生はまだ学会デビューしていませんが,9月上旬に富山県大との合同ゼミ(金沢大の坂本先生をまじえて)での経験や,院生の活躍に刺激を受けてか,それぞれの個性が反映された良いプレゼンでした.質疑で指摘されたことなどもヒントにしながら,それぞれのペースで研究を進めてもらえればと思います.
